株式会社エヌエムシイ

2014年08月12日

【8/20・夜以降】PBS初回起動時のご注意

8/20(水・夜)実施のメンテナンスにおいて、PBS起動に関するプログラムを更新します。
これによりメンテナンス実施後の初回起動時に、ご使用のPCのセキュリティソフトが警告を発する場合がございます。 

セキュリティソフトの警告メッセージ例

『プログラムがインターネットアクセスを要求しています。』

プログラム:UTL3FL01.exe
場所:C:\Program Files\CASH RADAR for Saas

次のいずれかを選択して下さい
 ○ アクセスを常に許可する
 ○ アクセスをブロックする

概ね画面の中央、右下にポップアップ表示されます。ご利用のセキュリティソフトにより文言、選択肢は異なります。

メッセージへの対応

メッセージには選択肢が用意されております。
PBS起動時に画面にメッセージが表示された場合は【アクセスを常に許可する】【承認する】など、通信を進行させる選択肢を選択して下さい。

アクセス遮断時のPBS起動エラー

警告メッセージに対し【許可しない】【ブロックする】など通信を遮断する選択をした場合、
『端末初期情報取得に失敗しました(UTL_E10013)』
『Webサーバへの接続確認中にエラーが発生しました(UTL_E20026)』
『UTL3FL01は動作を停止しました』
などのエラーが発生します。

この場合は、セキュリティソフトの設定変更が必要になりますので、サポートセンターまでお問い合わせ下さい。

【8/20・夜以降】PBS初回起動時のご注意 – CASH RADAR PBシステム サポートページ 【8/20・夜以降】PBS初回起動時のご注意 – CASH RADAR PBシステム サポートページ

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